動脈管開存症のトイプードルが我が家に来たのは、新型コロナで外出自粛が言われ始めた3月9日、生後2か月少しで体重1キロの小さなまだ赤ちゃんでした。手術に耐えられる大きさまで育てる、幸い食欲あり、元気ありで、2.7キロになり7月23日に手術を受けました。開胸しての心臓の手術ですから、やはり危険は伴います、ハローのプロフェッショナルが最善をつくし麻酔も安定し、短時間で出血もほとんどなく手術は成功に終わりました。 これで心臓は正常になり、この子の命は救われました。 手術後2週間で傷口もきれいになり、動きも以前より元気良くなり、回復の早さは驚きです。 ^_^マネ^_^ {CAPTION}
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